三叉神経痛治療は大阪市淀川区の東洋医学治療センター
三叉神経痛

 三叉神経痛は、三叉神経の支配領域である顔に神経痛が現れる病気です。この時、両側の三叉神経に病変が起こることはほとんどなく、片側が激しく痛む事がほとんどです。三叉神経痛の痛みは、ナイフでえぐられるような痛みとか、焼けるような痛み、電気が走るような痛みと表現されます。この表現からもわかるように、非常に強い痛みが特徴です。

 三叉神経痛は顔面が痛む事から、一般的に『顔面神経痛』とも呼ばれています。ですが正式名称は三叉神経痛です。

 三叉神経は、上から三叉神経第1枝である眼神経、三叉神経第2枝である上顎神経、一番下の三叉神経第三3枝である下顎神経の3本があります。三叉神経痛は、第2枝もしくは第3枝に起こる事がほとんどです。特に三叉神経痛が発症しやすい枝は第3枝(下顎神経)です。

 三叉神経痛の初期には、神経支配領域の部分的に鈍痛を感じる程度です。ですが三叉神経痛が進行するにしたがって激痛が走るようになり、食事や睡眠、会話など日常生活が制限されるようになります。

 東洋医学治療センターでは三叉神経痛の鍼灸治療を行っています。

◆受付時間:
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